沖縄で初めての出来た看護師セフレと病室でセックス出来た時のこと

沖縄県那覇市 T.Kさん 25歳 男性 会社員

衝撃的な出会いを求めて彷徨う童貞25歳

彼女いない歴=年齢。そして童貞。
デリヘルも使ったことがない俺は、女性とキスをしたことすらない状態で毎日を悶々として送っていた。あの日までは。
女性というものがまったくわかってないので、どう声を掛けたらいいかもわからなかったのだ。
女兄弟がいないので、生まれてこの方ちゃんと話をしたことがある相手は母親だけという感じだった。
このままじゃいかんぜよと思って、なんとかセフレを作りたい。と頑張ることにした。
かといって、モノレール駅でナンパとかマジ無理。国際通りで観光客をひっかけるといいよなんて友人はいうけど、もっと無理。
ということで、インターネットの力を借りることにした。
沖縄に移住してからはや7年。
なれない沖縄という土地でなんとか生きてこれたのも、インターネットという文明の力があったからに他ならない。
となれば、セフレ作りだって、インターネットの力をフル活用させてもらう。
そうすれば那覇市内在住の女性、できれば看護師さんとかと良い中になって、セックスできるかも、と思った。
ものは試しと、ネットで出会える掲示板とかで出会い系サイトとか、沖縄セフレ掲示板とか、沖縄セフレ紹介サイトとか、かたっぱしからあたってみた。
登録をしまくった。その感想としては、どこも女性があふれていて、その気になればすぐにでも出会える、そんな予感をさせてくれる、ということだった。
それら登録したサイトの中のひとつで、女性からメールがきた。初めての女性のアプローチ。職業は看護師らしい。ナースきたーーー!
年齢は30歳。年上だけど、ぜんぜんOK。むしろお姉さん大歓迎!
さっそく那覇市内で待ち合わせることに決定。
そして運命の当日の朝。
不幸にも俺は盲腸を発症・・・。待ち合わせ場所にいくこともできずに撃沈。あまりの痛さに歩くこともできず、救急車で病院に搬送されることになったのだ。

しかし神は見捨てなかった!病院で運命の出会い

入院することになった病院で担当の看護を担当してくれた女性が顔に見覚えが。
そう、セフレ募集のサイトで出会い、待ち合わせをしていたまさに当人なのだ。
出会う前に顔写真を送っておいてもらってよかった!
「あの、竹下由香さん(仮名)ですよね?・・あの・この間は待ち合わせ場所にいけなくてごめんなさい。俺、サイトでメールした、〇〇です(伏せます)。」
「え?・・え・・あ・・あああ!」
手を口にあてて、ものすごく驚いた看護師さん。
ああ、間近でみると、写真よりきれい。ショートカットも似合ってる。香水はつけてないはずなのに、なんかいいにおいがする。看護師さんのからだから出る匂いなんだろう。
そして、なんか変な感じになって、ふたりとも照れてしまいました。
そして、翌日の夜勤がこの看護師さんだったのですが、その夜に事件が起きたのです。

病室でまさかの童貞喪失。看護師さんを堪能した夜

夜に見回りに来てくれたのが竹下由香さん。
幸いに大部屋があいてなくて個室だったこともあって、看護師さんもリラックスして俺に接してくれる。ベットの脇にすわって、眠れない俺の手を握ってくれた。もう、童貞君にはそれだけで大事件なのですが。
「眠れないの?」
「うん」
「こうしたら眠れるかな」
そういっていきなり覆いかぶさってきて、キスをしてきた由香さん。
んん!!!
強引にねじ込まれる由香さんの舌。なすすべもない俺。
からだから力が抜けてしまい、そのままとろーーんとしてしまいました。
ぼーっとして横たわる俺の口にひたすら吸い付く看護師さん。とにかく唇をなめまわして、舌を吸ったりと、10分くらいキスをつづけました。
そのあいだおれのペニスは最大限まで勃起。
そして、彼女の舌は首筋へと降りてきて、俺のパジャマをはだけさせ、乳首を吸います。
「あ、あああ」
俺が男なのに、声が出てしまいました。
そして、パジャマのズボンに手を伸ばしてきました。

「こうしたほうがいいかな?」

パジャマのズボンをおろして、俺のぎんぎんにいきり立ったチンポを彼女がおもむろに口にふくみました。最初は舌で鬼頭の部分をなめまわしました。彼女の唾液が口から垂れ、なんともやらしい光景になりました。それから喉の奥まで彼女はペニスを加えてくれました。彼女の喉がペニスの先にあたって、たまらなく射精したくなりましたが、我慢しました。

それから彼女は自分のナース服の下にはいているパンティだけを脱ぐと、それをベッドの脇に置いて、俺のからだの上にまたがり、自らのオマンコに、ペニスを導き、そして、ゆっくりと腰を下ろしました。

彼女が目を閉じ、「んん・・」という顔をすると同時に、俺のペニスも感じたことのない暖かさに飲み込まれました。
看護師さんは、そのまま俺のほうに体を倒し、また再び濃厚なキスをしてきました。腰を動かしながら俺の口に舌を入れて。
もう完全に俺が「犯されて」いる状況です。
もう俺も耐えられなくなり、そのまま由香の中に発射してしまいました。

童貞喪失からそのままセフレができた俺

彼女は気まずそうに病室のティッシュで俺の精液とふきとり、自分のオマンコもふいて、素早くパンティをはきました。
そして、「内緒だよ」と言って、病室を出ていきました。
その夜は本当に、これ以上ないくらいぐっすりと眠れました。
彼女のおかげです、本当に。
退院後も、週1くらいで彼女に会っては、ホテルでセックスをする関係と続けています。
なかなかない機会なので、お互いに恋人ができるまで、この関係を続けられれば、と思っています。

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